[2025年度]41代目幹部引退のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、41代目幹部が2025年12月20日をもちまして、長年のご奉職ののち、引退いたしましたので、ご報告申し上げます。また、幹部の皆様から退職のご挨拶を賜りましたので、皆様にお伝えいたします。
部長 千葉陽太
――部長としての1年間は、市民の皆様にとっても部員にとっても、より利用しやすく、居心地の良い部活となるよう、先輩方が蒔いてくださった「種」を大切に育て、さらに成長させるべく、改革に取り組んでまいりました。これからも、人の幸せを願い、人のために働くことのできる部であり、部員であり続けてほしいと願っております。
家族班副部長 荒川翼沙
――当部に関わるすべての方々からいただいた雨露の恩に支えられ、副部長の職責を果たすことができました。心より感謝申し上げます。当部の今後の発展が確かな実りへと達し、晴れやかな未来へと広がっていくことを切に祈っております。
財産班副部長 馬場莉世
――私は自身の経験から、法の知識で同じ境遇の方を支えたいと入部しました。部員の皆様には相談者様の目を見て悩みの本質に寄り添う専門家を目指していただきたいです。皆様の今後のご活躍をいつまでも応援しています。
広報 岩間芽生
――広報としての任期を終えるにあたり、これまでお力添えいただいたすべての皆様に、心より厚く御礼申し上げます。当部が今後も、地域の皆様に寄り添い、豊かな未来に貢献できる存在であり続けることを願っております。
会計 富所亜梨沙
――会計としての任期を無事に終えることができたのは、仲間の支えと皆様のお力添えがあってのことです。後輩たちの成長を頼もしく思うとともに、部のさらなる発展を心より願っております。ありがとうございました。
先輩方、本当にありがとうございました。今後もご健勝とご活躍をお祈り申し上げます。



